貴方の嫌う生温い
雨に濡らされてゆく
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息も止まるくらいに。
だって貴方は、

せっけんの泡と指先の温度が恋しい恋しい熱い雨浴びる

赦されていたのは私、遺伝子が混ざり合うことさえ怖かった

君の声、キス、体温に溺れながらシーツを泳ぐ人魚になりたい

(どうせかまってくれないんデショ?)
| 22:38 | ぱるの歌 | comments(0) | trackbacks(0) |
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